GRUS

概要

特徴 日本企業が開発する低コストな超小型衛星を多数軌道上に配置し、地球全体のリモートセンシング画像が高頻度に更新されるシステムを構築。
入手しやすく、タイムリーに幅広いユーザーに利用してもらえるサービスを提供。
運用者 Axelspace
地上分解能 2.5m(パンクロマティック)
5m(マルチスペクトル)
観測幅 57km以上
撮影頻度 2日(5機体制)
高度 585km
打ち上げ日 2018年12月27日(1A)、2021年3月22日(1B,1C1D,1E)
1画素当たりの情報量 12ビット
波長帯(SARの場合は、周波数及び偏波) パンクロマティック 450-900nm
青 450-505nm
緑 515-585nm
赤 620-685nm
レッドエッジ 705-745nm
近赤外 770-900nm
RapidEye

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