日本リモートセンシング学会 優秀論文発表賞の受賞について
2026年02月05日
インフォメーション
この度、当財団の 森 裕樹 研究員が日本リモートセンシング学会の優秀論文発表賞を受賞したことをお知らせします。
令和7年度秋季学術講演会:マルチソース変化抽出システムの高度化
※優秀論文発表賞(Best Presentation Award)
「発表年度の学術講演会(春季、秋季)において、当該年4月1日現在で35歳未満の会員によって発表された論文の中から、特に優秀なもの数編を選んで翌年度に授与される賞」(日本リモートセンシング学会「学会賞等の表彰歴」より要約)
マルチソースを活用することで、変化抽出のための観測条件を緩和し即応性を向上させることができます。
関連する研究については、以下の関連リンクよりご覧いただけます。