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衛星画像販売・ソリューション提供

一般財団法人リモート・センシング技術センター

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ソリューション

Projector + Mapping Model

世界で初めて5m解像度の細かさで地球上の全ての陸地の起伏を表現した「デジタル3D地図(AW3D)」は、高速・高精度データ処理技術を持つ株式会社NTTデータと、衛星画像処理技術の蓄積を持つリモート・センシング技術センター(RESTEC)が共同で開発・販売する3D地図データです。

このAW3Dを使用した製品として、株式会社ウェザーコック(本社:北海道札幌市)が作成する地図投影システム(Projector + Mapping Model:P+MM)の可搬用の「P+MM Portable」と「P+MM portable CV」を紹介いたします。

また、RESTECの受付に展示しているP+MMの動画も合わせてご紹介させていただきます。

P+MM portable

持ち運び可能なポータブルタイプ。
国内線・国際線の無料手荷物としてお預けする事が可能なサイズ設計の商品です。

JAXA

サイズ:W650×D500×H1370(組立時)
模型サイズ:W600×D415
機器:PC×1、プロジェクタ×1

環境省 フィジー

サイズ:W650×D500×H1370(組立時)
模型サイズ:W600×D415
機器:PC×1、プロジェクタ×1

P+MM portable CV

持ち運びができる利便性を保ちながら、必要に合わせて模型のサイズが変えられる、セミ・オーダー商品です。

portable CV 標準型 ver.富士山

サイズ:約W600×D480×H1550(組立時)
模型サイズ:W800×D500 機器:PC×1、プロジェクタ×1

科学技術館 portable CV

ベース据え置き型 ver.富士山 ※専用台と装飾を追加
サイズ:約W1350×D890×H2150(専用台・パネル組立時)
模型サイズ:W800×D500 機器:PC×1、プロジェクタ×1、
モニター×1、タッチパネル×1

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